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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
24 May 2013 

新聞:バルサのチアーゴを獲得か?

獲得候補にチアーゴ浮上
デイヴィッド・モイーズ監督が、バルセロナのMFチアーゴ・アルカンタラ獲得に向け、1500万ポンド(約23億円)を投じる動きが出てきた。スペイン代表の22歳は今シーズン出場機会を減らしている為、残り2年契約をチームと残していながらも移籍希望を示唆している。モイーズ監督はアルカンタラであれば、現役引退したポール・スコールズの後継者になれると踏んでいるようだ。関係者の話によれば、アルカンタラはファーストチームでレギュラーとして活躍出来る環境を求めているとのこと。今シーズンのビラノバ監督はアルカンタラではなく、セスク・ファブレガス、もしくはアレクサンドル・ソングを重宝する傾向にあった。アルカンタラは世界中のチームで活躍するだけの能力があると自負している為、フラストレーションを溜めている。ユナイテッド以外にも、ドルトムント、シティーがアルカンタラ獲得を検討していると噂されている。
マイケル・モーガン記者、サン紙

ドルトムントのユルゲン・クロップ監督がロベルト・レヴァンドフスキの移籍に関して発言した内容を『エクスプレス』紙が取り上げた。インタビューはポーランドのPrzeglad Sportowyに掲載されたもので、「レヴァンドフスキの移籍に関する情報は無い。彼はきっと来シーズンもドルトムントでプレーするだろう。だからこそ、どのチームなら彼にフィットする云々という話をしたくはないんだ」とクロップ監督は話したという。

『デイリースター』紙は、ダニー・ウェルベックが終わったばかりのシーズンを総括するインタビューを掲載。ウェルベックは来シーズンの目標を次の様に語った。
「今シーズンはキャリアで一番出場機会があったし、安定したパフォーマンスを見せられたと思う。ただ、得点感覚の戻りは良くなかった。もし得点感覚が戻れば、もっと飛躍出来る」

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