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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
05 June 2013 
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新聞:ロナウド獲得プラン

ユナイテッドのロナウド獲得は本気
ユナイテッドはレアル・マドリーからクリスチアーノ・ロナウドを獲得する為、移籍金6500万ドル(約99億4900万円)に選手1人を付けるプランを用意している。未だにユナイテッドではヒーローとして扱われるロナウド(28歳)はマドリーとの契約更新を拒否。これを受けてマドリーはトッテナムからギャレス・ベイルを獲得する為、8000万ポンド(約122億3400万円)のオファーを準備していると言われている。
マドリーもロナウドを手放したくはないだろうが、巨額のマネーを手にする最後のチャンスになる可能性は高い。ロナウド自身は既にマドリード市内の住居を手放しており、昨シーズン最終節もジョゼ・モウリーニョ前監督との確執の影響で出場しなかった。ロナウドは2009年に8000万ポンドでマドリーに移籍し、リーグ優勝、コパ・デル・レイ優勝に貢献したが、ベルナベウで常に幸せなキャリアを送れていたわけではなかった。移籍後もサー・アレックス・ファーガソン、元チームメート達と連絡を取り合っており、ユナイテッド復帰を本人も希望している模様。ファーガソン前監督勇退にはショックを受けたようだが、復帰に影響は出ていないという。この移籍が実現した場合、ユナイテッドはスポンサーのNikeを契約に含め、現在チームで最高の週給を得ているウェイン・ルーニーと同額の週休25万ポンド(約3823万円)の契約をロナウドと締結する見込み。同額以上のオファーはパリ・サンジェルマンならば提示可能だろうが、ロナウドは金額だけを問題にはしていない。仮に移籍が成立すれば、デイヴィッド・モイーズ監督にとっては完璧な補強となる。
ニール・カスティス記者、サン紙

【デイリーミラー】紙は、パトリス・エヴラがモナコへ移籍する可能性があると報道。モイーズ監督はエヴァートンからレイトン・ベインズを獲得するプランを実行に移そうとしていると伝えられた。

またFourFourTwoでのルーニーのインタビュー内容を同紙が掲載。ルーニーは中盤の底ではなく、前線でプレーする方を好むと語った。

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