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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
30 July 2013 

新聞:モドリッチ獲得に方針転換?

モドリッチ獲得に2500万ポンドを用意か
ユナイテッドは、レアル・マドリーのルカ・モドリッチ獲得に向け、2500万ポンド(約37億6400万円)の用意をすると見られている。デイヴィッド・モイーズ監督体制となって迎える初年度を成功で終わる為、移籍交渉開始時期から監督の希望を叶えるべく、クリスチアーノ・ロナウド、ギャレス・ベイル、そしてセスク・ファブレガスの獲得を目指してきたものの、まだ獲得には至らず。バルセロナには2度の入札を行ってはいるが、現実的に見て獲得は厳しいまま。他の2選手の獲得も同様に難しいと判断しつつあるユナイテッドは方向転換を余儀なくされつつある。中盤に創造性とスター性を注入したいと考えているモイーズ監督だけに、モドリッチが今後の最有力獲得候補となる可能性は高い。
ジェイムス・ダッカ―記者、タイムス紙

しかしながら『ミラー』紙は現在もユナイテッドがベイルに関心を持ったままと報道。トッテナムはマドリーから提示されている同等額をユナイテッドが提示してきた場合にのみ、ベイル放出を検討すると見られている。その金額は、ユナイテッドがロナウドを放出した時と同様に8000万ポンド(約120億円)という記録的な金額だ。

その他『ガーディアン』紙は、モイーズ監督ナーニの去就、そしてファブレガス獲得交渉についてチームのエグゼクティブディレクターであるエドワード・ウッドワードと話し合いを設けると伝えた。

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