登録
ようこそ 
登録情報を変更する




マンチェスター・ユナイテッド専門ニュースサービス

ニュースカテゴリー
・・より検索
・・へ検索

新聞記事から

新聞記事から

新聞記事から

ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
10 July 2013 
ページ 1 / 2 次へ » 

新聞:ナーニ獲得候補にアンジ追加

新たに獲得を希望するチームが浮上
ユナイテッドのウィンガー、ナーニの移籍先にロシアのメガリッチクラブであるアンジ・マハチカラが参戦。ナーニは10日(水)にチームと共に極東、オーストラリアに向けて出発し、今後3週間プレシーズンツアーでコンディション調整に努める。アンジへは移籍金1200万ポンド(約17億8600万円)で移籍する可能性があり、既に前ユナイテッドコーチのレネ・メウレンステーンはフース・ヒディンク監督のスタッフとして入閣。この人事がナーニの移籍を加速させる可能性も出てきた。昨シーズンのナーニはサー・アレックス・ファーガソンのプランから漏れ、来シーズンもデイヴィッド・モイーズ監督がレギュラーとしての出場機会を保証しないと明言。2007年にスポルティング・リスボンから1700万ポンド(約25億3000万円)で獲得したポルトガル人MFは、アシュリー・ヤングアントニオ・バレンシア、そして新加入ウィルフレッド・ザハとのポジション争いが避けられない状況となった。残り1年の契約となっただけに、ユナイテッドも移籍金を減額させる考えもあると見られる。ナーニに関心を示しているのはイタリアのローマ、トルコのガラタサライで、ガラタサライは昨シーズン中に850万ポンド(約12億6500万円)のオファーを提示してきたが、ユナイテッドがこれを拒否した。
デイヴィッド・マクドネル記者、ミラー紙

『テレグラフ』紙によれば、レアル・マドリー会長のフロレンティーノ・ペレスは近日中にアメリカに向かい、クリスチアーノ・ロナウドの移籍話に決着をつける考えの様子で、今夏ユナイテッドへ復帰する道は断たれると伝えられている。ペレスは「ジダンら偉大な選手達と同様に、われわれはロナウドにもレアル・マドリーでの現役引退をしてもらいたいと考えている」とコメント。その他『サン』紙は、ハダーズフィールドがニック・パウエルをローン移籍で獲得したいと報じた。

各紙はデイヴィッド・ベッカムを含む“1992年組”がマンチェスター市内を共に歩いていた写真を掲載した。

ページ 1 / 2 次へ »