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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
17 January 2013 
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新聞:ザハ獲得に向け条件提示へ

48 時間以内に条件提示へ
ユナイテッドは、クリスタル・パレスMFウィルフライド・ザハ獲得に向け、今後48時間以内に正式なオファーを提示する可能性が高い。『スポーツメール』紙が理解しているところでは、パレスに対して提示される金額は600万ポンド(約8億5500万円)程度になる見込み。ユナイテッドは、ザハ獲得を唯一真剣に検討しているチームと自負している為、当初の金額を下回るキャッシュで勝負に出る。CEOのデイヴィッド・ギルも、ザハに注目していると認めており、「彼は注目している選手の1人。フットボールの世界に長くいる人間として言わせてもらえれば、全てが決まるまでは全て不確かということ。まだまだ成立に向けては時間がかかる」とコメント。ギルは、仮にザハを獲得したとしても、すぐに今シーズン終了までという期限付きでパリスに戻す可能性を示唆。パレスの共同オーナーであるステイーヴ・パリッシュは、イングランド出身のザハの移籍金を2000万ポンド(約28億5400万円)と試算していたが、パフォーマンス内容によって決まる出来高を合わせても1200万ポンド(約17億円)程度になるとみられている。
サミ・モクベル記者、デイリーメール紙

大多数の紙面では、ウェストハムのサム・アラーダイス監督がユナイテッド戦でPKを獲得出来なかったことに対して話した不満を報道。アラーダイス監督は、ラファエウもペナルティエリア内でハンドを犯したにも関わらず、PKを獲得出来なかったと主張。「ラファエウと(ジョーダン)スペンスの違いは、単にラファエウがホームのオールド・トラッフォードでプレーしていたというだけ」と監督は語った。

『サン』紙では、アレックス・ファーガソン監督が、リーグ監督協会(LMA)の欧州監督フォーラムで、選手のシミュレーション行為を強く批判。若い選手の模範となるべきと自論を展開した。
「シミュレーションは選手の振る舞いに影響を及ぼす。若い選手の模範となる為にも、われわれには将来のフットボールの手本となる責任がある」

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