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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
18 January 2013 

新聞:ギグス、去就決定を先送り

40 代も現役続行かは未定
ライアン・ギグスは、今シーズン以降の去就決定を先送りにする構えをみせている。今年11月に40歳の誕生日を迎える元ウェールズ代表は、ウェストハムとのFAカップ3回戦再試合でハイレベルなパフォーマンスを披露し、1-0での勝利に貢献。試合後にはアレックス・ファーガソン監督が、最低でも更に1年現役を続けられると太鼓判を押すほどだった。しかし本人は、「もう1年現役を続けるかはわからない。ただ、今は過去のどの時期よりもプレーを楽しめている。オールド・トラッフォードでのFAカップ戦を楽しめないようなら、辞めるべきだしね。今シーズンの結果がどうなるかみて、それから考える」と語っている。
マーティン・ブラックバム記者、サン紙

ウェストハム戦でもPKを外したウェイン・ルーニーからPKキッカーという役割が剥奪され、ロビン・ファン・ペルシーに代わると『デイリースター』紙は伝えた。

『デイリーメール』紙は、ユナイテッドがクリスタル・パレスのウィルフライド・ザハ獲得の交渉で大きく前進と報道。同紙によれば、ユナイテッドは当初予定されていた600万ポンド(約8億5500万円)から200万ポンド上乗せした800万ポンド(約11億4500万円)という条件を提示したという。だが『デイリーテレグラフ』紙は、アーセナルがチャンピオンシップ(2部相当)の新星獲得に動くとみている。

『インディペンデント』紙は、ユナイテッドがレスターのジェフ・シュループの入団テストを実施したという記事を掲載。シュループはリーグカップ(現キャピタル・ワン・カップ)のロザラム戦でハットトリックを記録した実績を持つ。

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