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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
20 February 2013 

新聞:ジョーンズ、第2戦で復帰?

ジョーンズ、マドリー戦に間に合うことを期待
ユナイテッドは、レディングとのFAカップ戦で足首を負傷し交代したフィル・ジョーンズの状態について、20日(水)中には把握するとみられている。アレックス・ファーガソン監督は、レアル・マドリーとの第2戦(チャンピオンズリーグ)にジョーンズが間に合うことを期待しているだろう。第1戦ではクリスチアーノ・ロナウドとマッチアップし、世界トップクラスの選手を相手に対等にやり合ってみせた。
ジョビ・マカナフと接触した際に足首を強く捻ったジョーンズは、交代後1人でドレッシングルームに戻ったが、試合後は松葉づえをつき、足首は保護用のブーツで固定されていた。また、ブラジル人MFのアンデルソンは、改めてユナイテッド残留を希望。「クラブでのプレーに満足しているし、これまでチャンピオンズリーグ、プレミアリーグ優勝を経験してきた。ここで6年プレーしているけれど、クラブのことが大好きだから」と語っている。
ジェイミー・ジャクソン記者、ガーディアン紙

『インディペンデント』紙は、レディング戦で先制ゴールを挙げたナーニについて取り上げ、たった1試合の活躍でオールド・トラッフォードでのキャリアが約束されるものではないと主張。同紙のイアン・ハーバート記者は、マドリー戦でメンバーに入らなかった点がナーニのプライドを傷つけたとした。

移籍関連の話題としては、マドリーのアンヘル・ディ・マリアに対し、ユナイテッド、パリ・サンジェルマンなど欧州のビッグクラブが獲得オファーを提示していると『ミラー』紙が伝えた。

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