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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
22 October 2012 
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新聞:アトレティコ、チチャに興味

エルナンデス、アトレティコ・マドリーへ移籍か
アトレティコ・マドリーは、所属するFWラダメル・ファルカオが1月に移籍する場合、その穴を埋めるためにユナイテッドのハビエル・エルナンデスの獲得に動く可能性が出てきている。ファルカオは現在ヨーロッパで注目を集めており、チェルシーやパリ・サンジェルマン、シティーなどが1月の移籍市場において4600万ポンド(約59億8000万円)程度で獲得を狙っているとされている。コロンビア代表のファルカオは既に移籍を希望する意思を明らかにしており、アトレティコ・マドリーはその代わりとしてエルナンデスを考えているようだ。エルナンデスは2010年に約700万ポンド(約9億1000万円)でプレミアリーグへ移籍したが、最近はウェイン・ルーニーダニー・ウェルベック、そして今夏移籍してきたロビン・ファン・ペルシーの影に埋もれており、移籍1年目には20ゴールを記録し、チャンピオンズリーグ決勝にも出場したが、今シーズン、プレミアリーグはわずか1試合の出場のみで、合計でも7試合出場、1ゴールに留まっている。エルナンデスに対してはフィオレンティーナも興味を持っているとされているが、用意している金額は800万ポンド(約10億4000万円)と言われている。もしアトレティコ・マドリーがファルカオを移籍させて資金を得た場合、移籍金は跳ね上がるだろう。
デイリーメール紙

26 日のストーク戦でリオ・ファーディナンドが人種差別反対キャンペーン「Kick It Out」のTシャツを着用しなかったことについて数多くの新聞が取り上げている。イングランド・プロフットボール協会のクラーク・カーリズリー代表は、ファーディナンドの意思を尊重しているが、元ユナイテッドで、QPRのマーク・ヒューズ監督は「人種差別を完全に無くすことは不可能だ」とコメントしている。

またデイリーメール紙では、元ユナイテッドのニッキー・バットがユナイテッドに戻ったことについても報じている。バットは現在リザーブチームでウォーレン・ジョイス監督の元でコーチを務めており、U-21プレミアリーグ、ランカシャー・シニアカップ、マンチェスター・シニアカップを戦っている。

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