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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
30 November 2012 
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新聞:ヴィディッチ練習に復帰

ヴィディッチがフル練習に復帰
ネマニャ・ヴィディッチがユナイテッドの練習に復帰。順調にいけば2週間前後でファーストチームの試合に復帰できる可能性がある。ヴィディッチは9月下旬に膝の半月板にメスを入れ、それ以降欠場を続けている。術後の経過は良好で、ユナイテッドのメディカルスタッフも、その回復具合には驚いている様子。当初はクリスマス時期に復帰するとされた31歳のDFだが、リハビリの経過も良好で、予定よりも早い回復をみせていることから、クリスマス前の復帰も考えられる。もしそうなれば、ユナイテッドにとっては後半戦から更に勢いに乗る為の起爆剤となるだろう。
デイヴィッド・マクドネル記者、ミラー紙

『デイリーミラー』紙では、マイケル・キャリックがタイトル奪還の為、もっと冷徹になるべきと語ったという記事を掲載。キャリックは「1、2シーズン前は、序盤にゴールを奪って試合をコントロール出来ていた。特にオールド・トラッフォードは相手チームにとってはやり辛い場所だから、早い内にゴールを決めて試合を制したい」と語った。

『デイリーメール』紙では、ボビー・チャールトンウェイン・ルーニーに助言を送ったという記事を掲載。「毎週のように彼と話す機会があるのだが、彼は私の意見に耳を傾けてくれる。ロングレンジからのシュートなどについて話をしたが、具体的な位置については心配しなくても良いと伝えた。ただ、『ゴールの位置だけを常に把握しておいて、ボールを強く潰すように蹴れば良い』とね」とチャールトンは明かしている。

レディングのブライアン・マクダ―モット監督が、今年はじめにアレックス・ファーガソン監督から電話を受けたと『デイリーエクスプレス』紙が報道。マクダ―モット監督のコメントが引用されており「聞きたいことがあって話をしたら、非常に良いアドバイスをくれた。彼はどの監督に対しても同じように接してくれる人」と語ったという。

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