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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
16 November 2012 

新聞:ヴィダ、ダービーで復帰?

ヴィディッチはシティー戦に出場可能
ユナイテッドは主将のネマニャ・ヴィディッチが12月9日(日)のシティー戦に出場できるだろうと楽観視している。セルビア人DFは9月19日に1-0で勝利したガラタサライ戦(チャンピンズリーグ)後に膝の半月板の手術を受けた。昨年の12月に膝の靭帯を断裂する重傷を負ったヴィディッチは、昨シーズンの後半戦を全休。チームがシティーの前に敗れ、リーグ優勝を逃した姿を見るしか出来なかった。膝は完治したと思われ、今シーズンは開幕から5試合続けて出場したものの、普段のチーム練習に参加中にも違和感があったことから損傷箇所の修復手術を受けた。アレックス・ファーガソン監督は、数週間前の会見で「クリスマス時期まで復帰できない」と話していたが、今後10日以内にヴィディッチは全ての練習に参加できるようになるとみられている。
ローリー・スミス&ジェイムス・ダッカ―記者、タイムス紙

『エクスプレス』紙は、イングランド代表のロイ・ホジソン監督が改めてウェイン・ルーニーの存在が重要と力説したと報道。スリー・ライオンズ(イングランド代表の愛称)はスウェーデン戦でズラタン・イブラヒモヴィッチに4ゴールを決められ4-2で敗北。ホジソン監督は「ルーニーはチームでもトップクラス。私は彼の力を非常に信頼している」と語った。

そのルーニーはユナイテッド、そしてイングランド代表での歴代最多得点記録更新を狙っている様子。『サン』紙ではルーニーのコメントを掲載。「サー・ボビー(チャールトン)はクラブで伝説的な選手だし、もしユナイテッドの最多得点記録、それに代表の最多得点記録を更新できたら凄いこと。今後の自分にとって刺激になるような目標だよ!」

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