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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
19 November 2012 
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新聞:リオ、中国へ移籍の噂

ファーディナンド、中国へ移籍の可能性?
来夏にリオ・ファーディナンドがユナイテッドを去る可能性が新たに浮上した。来夏に契約が切れるファーディナンドは移籍の可能性が噂されており、また本人は周囲には引退するつもりがないと明かしていることから、将来を真剣に考えているようだ。ファーディナンドは2002年に当時の移籍金では最高金額となる3000万ポンド(当時のレートで約60億円)でリーズからユナイテッドへ移籍しているが、次に移籍先は海外の可能性が高そうで、まだ何も具体的な話はないにせよ、中国への移籍の可能性は低くないと考えられている。現在ファーディナンドは去就についての態度を保留しており、これはこの先の交渉を意識してのものかもしれないが、キャリア終盤を迎えている本人が新天地でチャレンジしたいかどうか迷っているからであるという考えも無視できないだろう。少なくとも中国のクラブからオファーが届いていることは確かと見られており、イングランド代表81試合出場を誇り、週給13万ポンド(約1690万円)と言われるファーディナンドにとってはかなり有益なオファーだと見られている。
ジェイミー・ジャクソン記者、ガーディアン紙

各紙ではノリッチ戦の分析が行われている。『ミラー』紙のジョン・クロス記者は、ユナイテッドは12月9日のシティ戦までの、QPR、ウェストハム、レディング戦はリーグ優勝の可能性を確かめる大きなテストになるだろうとしており、「ユナイテッドの実力は次の3試合でわかるだろう」と報じている。

またQPRのマーク・ヒューズ監督の解雇の噂も引き続き報じられている。『サン』紙は、元ユナイテッドFWとして知られるヒューズ監督は、現在チーム内の不和を修復しようとしているところだと報じている。

『デイリーテレグラフ』紙は、火曜日のガラタサライ戦でウェイン・ルーニーが復帰すれば、ノリッチ戦の敗戦からチームが立ち直るのに最適な薬になるだろうと報じている。

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