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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
29 March 2012 

新聞:オーウェン去就問題

オーウェン残留の可能性は?
今シーズンは脛の負傷により僅か3試合の先発出場にとどまっているマイケル・オーウェンが、今シーズン終了後の契約延長の可能性を危惧している。
昨シーズン終了後、32歳のストライカーに対しユナイテッドが1年の契約延長を打診した際、誰よりも本人が驚いたという。
「昨シーズンはシーズンが終わる数週間前に監督のところに行って話をした。その時は契約延長の可能性は50%と言われたよ」とオーウェン。「今年も同じように監督と話をすると思うけれど、今の時点でハッキリとしたことは言いたくない。ただ、去年と同じような状況にはなると思う。全ては監督次第。もしクラブに残留できなくても、潔く受け入れるつもりだ。この素晴らしいクラブでプレーする機会を与えてもらえたわけだからね。もしユナイテッドでキャリアを続けられなくても、ハイレベルなチームで現役を続けたい」と語っている。
ニューカッスルからフリートランスファーでユナイテッドに移籍後、オーウェンは3年で18試合の先発出場にとどまっている。
リチャード・タナー記者、デイリー・エクスプレス紙

多くの新聞ではパトリック・ヴィエイラがBBCのインタビューに対し、ユナイテッドは前節フルアム戦でレフェリーの誤審というアドバンテージがあったと話した記事を掲載。しかしシティーのスタッフであるヴィエイラには、議論や反論する資格は無いと主張する意見も同様に紙面を飾った。

『デイリーメール』紙では、元レフェリーのグラハム・ポールがヴィエイラの意見は見当違いであるとした記事を掲載。また『デイリーミラー』紙でも、優勝争い中のマインドゲームは無視するべきと主張する記事がみられた。

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