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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
18 December 2012 
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新聞:キャリック、次節欠場か?

キャリックに次節欠場の恐れ
アレックス・ファーガソン監督は、マイケル・キャリックがハムストリングの負傷でクリスマス時期に離脱しないことを必死で祈っていることだろう。キャリックはハムストリングに違和感を覚えたため、サンダーランド戦を前半で退いているが、現在ユナイテッドはナーニアンデルソンもハムストリングの負傷で離脱している他、ジョニー・エヴァンスも同じ箇所の負傷で離脱しているため、今回のキャリックの途中交代はこの先の厳しい試合日程を考慮した上での、早目の決断だったようだ。次のスウォンジー戦は日曜日開催のため、キャリックは1日多く休むことができるが、スウォンジー戦に出場できるかどうかは直前まで分からないだろうと言われている。キャリックが欠場すると、中央を任せられるMFはトム・クレヴァリーダレン・フレッチャーポール・スコールズだけとなってしまうため、ユナイテッドにとっては大きな痛手になるだろう。
イアン・ウィッテル記者、デイリースター紙

『デイリーメール』紙では、リオ・ファーディナンドが去就について新年早々に答えを出すだろうと報じている。ファーディナンドには1年の契約延長がオファーされると見られているが、本人の元には中東やアメリカのクラブからのオファーが届いていると言われている。

また同紙では、ファーガソン監督がYahooに対し、1月の移籍市場では誰も獲得しないと発言したことを報じている。ファーガソン監督は、「1月の移籍市場は充実しているとは言えないし、実際ここ数年、大型移籍は殆ど行われていない。大型移籍は夏のものだ。1月は誰も獲得するつもりはない」とコメントしている。

『デイリーエクスプレス』紙はスウォンジーのDFアシュリー・ウィリアムズが、スウォンジーはロビン・ファン・ペルシーを止める策を準備中だとコメントした。ウィリアムズは、「ファン・ペルシーは絶好調だし、自信を持ってプレーしているから、僕たちは一眼となって彼を止めなければならないし、彼へボールが供給されないようにしなければならない」とコメントしている。

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