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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
21 September 2011 

新聞:リーズを完全に粉砕

オーウェンの 2 ゴールではっきりしたチーム力の差
2シーズン前のFAカップではホームで不覚を取ったユナイテッドだったが、今回は完全に粉砕。敵地のファンを黙らせた。
アレックス・ファーガソン監督は先週末のチェルシー戦の先発からほぼ全員を入れ替えたものの、チャンピオンシップに所属するリーズに完勝。リーグ戦5連勝と勢いに乗るユナイテッドはマイケル・オーウェンが32分までに2ゴール、そしてハーフタイム直前にはライアン・ギグスが試合の行方を決定づける3点目を決め、前半終了の時点で勝敗は決したと言っても良いだろう。これで、FAカップでの汚名返上となったのではないだろうか。
サイモン・ハート記者、インディペンデント紙

『ガーディアン』紙では、チェルシーのアンドレ・ヴィラス・ボアス監督が、バークレイズ・プレミアリーグのプロ審判協会に対し、1-3で敗れたユナイテッド戦のジャッジを公に批判したと報道。ボアス監督の主張によれば、2点目まではオフサイドだったとし、2人の線審の判断は責められるべきだと批判したという。

また『サン』紙は、チェルシー戦でアシュリー・コールの悪質なタックルを受け足首を負傷したハビエル・エルナンデスが、今週末のストーク戦に出場可能と報じた。

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