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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
12 October 2011 

新聞:リッキー獲得に向け準備

ユナイテッドがスポルティングのストライカー獲得に向け準備中。
ユナイテッドがスポルティング・リスボンのストライカー、リッキー・ファン・ウォルコスウィンケルをモニターしていることを公表した。9月29日のヨーロッパリーグ、ラツィオ戦でゴールを決めたストライカーに、ユナイテッドが興味を示していることをSportsmailも明らかにしている。22歳のオランダ人ストライカーはこの夏にFCユトレヒトから550万ポンド(約6億6548万円)で移籍してきたばかりだが、すでに8試合で6ゴールを記録している現在、1100万ポンド(約13億3096万円)の価値がある選手だと報じられている。ユナイテッドのアシスタントマネージャーのミック・フェランは「ファン・ウォルコスウィンケルにはだいぶ前から注目している。若く才能のある選手で、ここ数年で素晴らしい成長を見せている」とコメントした。
デイリーメール紙

全ての新聞ではリヴァプールのマネージングディレクターであるイアン・エアーの国際放映権に関する主張について報じている。現在のテレビ国際放映権は14億ポンド(約1702億円)の契約で20のクラブが平等に権利を共有しているが、2013年にこの契約が切れた後、エアーはスペインのレアル・マドリーやバルセロナについて行く為には、リヴァプールも同様に権利の独占を考慮する必要があると主張している。

別のニュースではデイヴィッド・ベッカムがスポーツディレクターとしてユナイテッドに戻りたいと『サン』紙に語ったと伝えられた。レアル・マドリーの元チームメートであるジネディーヌ・ジダンが同クラブでスポーツディレクターのポジションに就いていることで、同様のキャリアに興味を持っているようだ。

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