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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
17 August 2011 

新聞:スネイデル減額に合意!?

スネイデルが週給の減額に合意し、ユナイテッド入り加速か !?
インテルのウェスレイ・スネイデルが、先日報道された週給20万ポンド(約2500万円)という希望額を、6万ポンド(約753万円)にまで大幅に減額することで合意したと伝えられた。これが事実であれば、ユナイテッドへの移籍話が再燃することは確実。条件面で折れたスネイデルだが、それでも週給25万ポンド(3130万円)のウェイン・ルーニーに次ぐ高給取りということになる。
ユナイテッドは先月、インテルに移籍金3500万ポンド(約43億9000万円)でスネイデル獲得を申し出、チームもオランダ代表MFの移籍を容認。しかし、スネイデル側が主張した週給を高額過ぎるとユナイテッドが判断し、この話は頓挫した。スネイデル側は新たなオファーが届くと考えていたとされるが、ユナイテッドからオファーが提示されることはなかった。
ニール・カスティス記者、サン紙

『デイリースター』紙は、ダレン・フレッチャーが来週のアーセナル戦(28日)からファーストチームに復帰すると報道。15日にはリザーブマッチのガナーズ(アーセナルの愛称)戦にフル出場したフレッチャーは、昨シーズン後半戦をウィルス性胃腸炎が原因で長期間欠場した。

その他『インディペンデント』紙では、先週末のバークレーズ・プレミアリーグ開幕戦でSky Sports解説者デビューを飾った、元ユナイテッドのガリー・ネヴィルを賞賛する記事を掲載。しかしながら、元ユナイテッド主将にとっては、現役時代とは勝手が違う環境にまだ不慣れのようだ。

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