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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
27 April 2011 

新聞:ジョーンズ争奪戦!?

古豪も狙う逸材 DF ジョーンズ。
リヴァプールのケニー・ダルグリッシュ監督、そしてユナイテッドのアレックス・ファーガソン監督は、移籍金1500万ポンド(約20億5千万円)ともされるブラックバーンのフィル・ジョーンズの獲得を争うことになると報じられた。
ダルグリッシュ監督は25日(月)のシティー戦を視察。しかし、昨年の夏にブラックバーンに身分照会を申し込んだユナイテッドとしては、今オフにも完全移籍で獲得したいと考えている逸材なだけに、獲得競争に負けるわけにはいかないと考えていることだろう。ファーガソン監督は、チームの今後を担うであろうクリス・スモーリング(21歳)のパートナーとしては理想的なジョーンズ獲得に本格的に動く見込み。MFとしてプレーが可能なジョーンズとスモーリングは、イングランドU-21代表チームでも守備の要を担っている。
フィル・トーマス記者、サン紙

選手の移籍情報に関しては『デイリーメール』紙も掲載。ユナイテッドに今夏移籍すると度々報じられているインテルのウェスレイ・スネイデルが、オランダのラジオ番組に出演した際のコメントを掲載している。
「ユナイテッドでプレーしたいかって?今はミランでの時間に何の不満も無いし、考えるべき時期ではないけれど、素晴らしいチームだと思う」
また同紙では、ユナイテッドがランスのラファエル・ヴァレーヌと370万ポンド(約5億3千万円)で契約間近と伝えた。

そして各紙共に、2-0で快勝したシャルケとのチャンピオンズリーグ準決勝第1戦の結果を大きく報じた。

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