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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
26 May 2010 
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新聞:労働許可求めアピールへ

エルナンデスの才能アピールへ
今週、ユナイテッドはメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスに対する労働許可を求め、イングランド・サッカー協会(FA)に対しその才能の高さを説明する。ユナイテッドは所属元のチバス・グアダラハラと700万ポンド(約9億円)でのエルナンデスの移籍について合意しているが、英内務省から労働許可審査の一部プロセスを任されているFAから身元引受証を取得しなければならない。エルナンデスはメキシコ代表として24日のイングランド戦で後半に出場。しかし、過去2年間で代表戦の75%以上に出場という労働許可の要件を満たしていない。メキシコで数十年に一人の逸材といわれるエルナンデスだが、ユナイテッドはまだ安心できない状態だ。労働許可を得るためには、ユナイテッドはFAの調査委員会に対し、エルナンデスがEU域内で同等の評価額では獲得できない一流選手であることを証明する必要がある。
マーク・オグデン記者、テレグラフ紙

25日に負傷の疑いがあると報じられたウェイン・ルーニーだが、「くだらない」と一蹴した。メキシコ戦では得点できず、これで4戦連続ノーゴールとなったものの、「もちろん、得点したいという気持ちは常にあるけど、得点できなければ本番でなく親善試合でよかったと思っているよ。南アフリカのためにとってあるんだと思いたいね」と語った。

ジョニー・エヴァンスは『サン』紙に対し、今シーズンは負傷に悩まされてレギュラー獲得のチャンスを逃してしまったと認めた。「チャンスはあったのに、戦列を離れていてモノにできなかった」

アレックス・ファーガソン監督がディミタール・ベルバトフの残留を明言したにもかかわらず、『ガーディアン』紙はトッテナムに戻る可能性もあると報じた。一方、『テレグラフ』紙は、オーナーのグレイザー一家は債権者に対し最新の財務状況を発表すると伝えた。

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