登録
ようこそ 
登録情報を変更する




マンチェスター・ユナイテッド専門ニュースサービス

ニュースカテゴリー
・・より検索
・・へ検索

新聞記事から

新聞記事から

新聞記事から

ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
13 December 2010 

新聞:ルーニーの復活に期待

リオがルーニーの完全復活を予想
リオ・ファーディナンドがウェイン・ルーニーについて、本調子になりつつあると主張した。3月以来、セットプレー以外でゴールがないルーニーだが、それにも終止符が打たれるだろうとファーディナンドは信じている。11月のウィガン戦で復帰して以来、ルーニーは3試合にフル出場。レンジャーズ戦ではPKで得点し、ブラックバーン、バレンシア戦でも良いプレーを披露した。ファーディナンドはルーニーが自らのゴールによって完全復活するだろうとし、「ルーニーが色々な問題に直面したことは誰もが知っている。でも、彼は戻って来た。今はとてもシャープで、調子も良さそうだ。彼がゴールを量産するのは時間の問題さ。1点取れば、一気にゴールを積み重ねていくだろう」とコメントした。
デイリー・エクスプレス紙、リチャード・ターナー記者

ダレン・フレッチャーは2004年にアーセナルが打ち立てたプレミアリーグ無敗優勝を目指そうとしている。フレッチャーは『デイリー・テレグラフ』紙に対して「無敗でシーズンを終えることは本当に難しい。でも、やりがいは感じるよ。ただ、何よりも欲しいのはリーグタイトルだ」と語った。

『ガーディアン』紙は、アレックス・ファーガソン監督がアーセナルの“クリーン”というイメージに疑問符をつけたと報じた。「マーティン・キーオンの時代以来」、アーセン・ヴェンゲル監督によってアーセナルはカードをもらうプレーを多発するチームに変化したという。

Round Up By Mark Froggatt

【関連記事】
監督、3選手の復帰を明言