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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
25 September 2008 

ポガテツの謝罪

ポガテツがタックルを謝罪
エマヌエル・ポガテツはティーンエイジャーであるロドリゴ・ポセボンに対して行なった恐ろしい行為を謝罪するだろう。22日のカーリングカップ・ミドルスブラ戦で、19歳のポセボンはボールを追いかけていた。しかし、ポガテツがポセボンに両足で突っ込み、彼を吹き飛ばした。ポセボンは脚から血を流し、ピッチ上で酸素ボンベを必要とする程の状態だった。ポガテツは次のように主張している。「僕がタックルに行ったのはボールを奪えると思ったからなんだ。それだけは言っておきたい。でも今は判断を誤ったと受け止めているよ。あのタックルの直後は、あれがレッドカードだなんて思わなかった。ボールを奪えたからさ。でもテレビで自分のタックルを見る機会があって、審判が僕を退場させたのは正しかったんだと知った。ロドリゴに電話して、ケガをさせてしまったことを謝るよ。早く彼が回復することを祈っている」
ニール・カーティス記者 ザ・サン紙

マンチェスター・シティーがカーリングカップでブライトンに敗退したことを受け、サー・アレックス・ファーガソン監督は、勝利は金で買えるものではないと、マンチェスター・シティーに警告した。監督のコメントは以下の通り。「11人の選手を買うことは可能だし、ロビーニョを11人買うこともできるだろう。しかし、それはチームに成り得るのか?」

一方、ザ・サン紙は、ウェストハムが、2007年のカルロス・テベスの移籍問題に関する巨額の罰金取り消しを求めるため、ユナイテッドの弁護士モーリス・ワトキンズを雇うだろうとの憶測を掲載している。

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