登録
ようこそ 
登録情報を変更する




マンチェスター・ユナイテッド専門ニュースサービス

ニュースカテゴリー
・・より検索
・・へ検索

新聞記事から

新聞記事から

新聞記事から

ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
25 November 2008 

本命はロナウド

ロナウドのための賞だ
FIFA年間最優秀選手賞はクリスチアーノ・ロナウドの1人勝ちだと、フェルナンド・トーレスが断言した。トーレスは、ユーロ2008を制覇したスペイン代表のチームメイト5人と共に、23人の候補者リストにノミネートされている。しかし、大本命はマンチェスター・ユナイテッドに所属するポルトガル代表のスター、ロナウドだ。トーレスは以下のように語った。「誰もロナウドの対抗馬にはなれない。彼1人が別次元なんだ。彼と比較できる選手を見たことがないよ。彼の昨シーズンの功績は素晴らしいよ。まるでマシーンのようだった」
― スタッフ・レポーター ザ・サン紙

ユナイテッドのスター選手であるロナウドは、相手チームのサポーターからの野次や嫌がらせに対し、反論する権利があると、サー・アレックス・ファーガソン監督が主張した。

他のニュースでは、ザ・サン紙MUTVの監督独占インタビューを引用している。それによると監督は、彼のヒーローであるフランク・シナトラに待ちぼうけを食わされたことがあるそうだ。シナトラ本人と監督は、ロンドンでディナーの約束をしていたが、1989年の4月、ユナイテッドがチャールトン戦でショッキングな敗戦を喫した後、監督はシナトラにディナーをキャンセルされてしまったのだった。

Round up by Gemma Thompsom