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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
17 March 2008 

敵将もロナウドに脱帽

ダービーの監督がロナウドを絶賛
記録的に低調な成績でリーグ最下位に沈むチームを相手に1-0で勝利したことは、表面的には、決して自慢できることではないだろう。
だが、タイトルレースという観点から見れば、苦しい試合の中でクリスチアーノ・ロナウドが76分に決めたゴールは、今シーズン彼がマークした得点の中で、最も重要なものとなるかもしれない。
「ロナウドは素晴らしかった」と(ダービーの指揮官の)ポール・ジュエルは試合後にコメントした。
「彼をマンマークするのは難しい。スピードを活かして、ピッチを動き回るからだ。背は高いし、フィジカルは雄牛のように強く、スピードは稲妻のようで、ライオンのような闘争心を持っている。彼をハンサムと言うなら、まさに非の打ち所がないね」
ニール・モクスレー記者、デイリー・メール紙

また、ユナイテッドでデビューを果たしたGKベン・フォスターが、見事な反射神経で、ダービーのケニー・ミラーのシュートを立て続けにセーブしたことも報じられた。

その他のニュースでは、19日にユナイテッドのホームに乗り込むボルトンの正GKユッシ・ヤースケライネンが、腰のけがにより、今シーズン中に復帰することは絶望的と伝えられた。

Round up by Nick Coppack