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新聞記事から

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ここでは、日本と英国のメディアから抜粋した記事を掲載しています。 ここでの記事の内容は、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドの見解を 反映したものではありません。
07 April 2008 

けが人続出のユナイテッド

守備陣に故障者が続出
ユナイテッドは、守備陣に故障者が続出し、プレミアリーグとチャンピオンズリーグの制覇という目標に黄信号が灯った。
6日のミドルスブラ戦では、リオ・ファーディナンドが足を痛めて、70分にベンチに下がった。9日のチャンピオンズリーグのローマとの第2戦には、膝を故障しているネマニャ・ヴィディッチの欠場がすでに決定しているが、リオの出場も難しい模様となった。
サー・アレックス・ファーガソン監督は「重傷でないことを願っている」とコメントした。
リオは7日に精密検査を受ける予定。
デイヴィッド・アンダーソン記者、デイリー・ミラー紙

タブロイド各紙は、ユナイテッドがミドルスブラ戦で勝ち点2を落としたことを報じ、チェルシーとアーセナルが優勝へ向けて希望を取り戻したと伝えた。

一方『タイムズ』紙は、試合中にファーガソン監督とミドルスブラのギャレス・サウスゲイト監督が激しく言い合ったことに焦点を当てて報道した。ただしサウスゲイト監督は、ユナイテッドの指揮官を「大いに尊敬している」とのコメントを残している。

Round up by Steve Bartram