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サッカーニュース

31/10/2016  Report by Zarah Connolly
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ノーゴールを悔やむブリント

デイリー・ブリントは、0-0のスコアレスドローに終わったバーンリー戦の結果に「フラストレーションが溜まる」と語った一方、マンチェスター・ユナイテッドのパフォーマンス自体は良かったと感じている。

ユナイテッドは試合を通じ37本のシュートを放ったものの、無得点に終わった。これは、Optaが試合データを計測し始めた2003-04シーズン以降としては、ユナイテッドにとってプレミアリーグ1試合で最多シュート数だという。

ブリントは、ファインセーブを連発し続けたバーンリーGKのトム・ヒートンについて、「僕たちがチャンスに決められなかったことで、彼に自信を与えてしまった。彼は優秀なGKだけれど、僕たちがゴールを決めるべきだったと思うね」と、語った。

試合を通じ72%のポゼッション率を記録したチームに対し、ブリントは、今回以上のことはできなかったと見ている。

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