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サッカーニュース

「複数のポジションをプレーできる自分が好きだよ。ネガティブには考えていない。必要なポジションでプレーすることはチームの助けになると思う」

−ダレイ・ブリント

22/01/2015  Report by Gemma Thompson

自分の才能に感謝するブリント

ダレイ・ブリントは自分のプレーの幅の広さはユナイテッドにとってプラスだとし、どのシステムにも対応できるとした。

ブリントはユナイテッドに加入してからMF、CB、左SBなどを含む7つのポジションをこなしている。

ブリントはすべてのポジションを楽しんでいるとし、長年に渡り複数のポジションをこなしてきたため、どのポジションを与えられてもスムースにプレーできるとした。

「複数のポジションをプレーできる自分が好きだよ。ネガティブには考えていない。必要なポジションでプレーすることはチームの助けになると思う。監督もオプションが増えて助かっていると思う」

「アヤックス時代は試合中にポジションを変えることもあったし、各ポジションで何が必要なプレーなのかを常に考えてきた」

「今はどのポジションにも素早く対応できるようになってきているし、そこで何が必要なのかを理解している。それが重要だね」

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