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サッカーニュース

08/02/2015  Report by Mark Froggatt
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監督はチームスピリットを称賛

ルイ・ファン・ハール監督は、1-1のドローとなったウェストハム戦後、チームが見せた闘志を称えた。

ユナイテッドは49分にシェイフ・クヤテに先制ゴールを決められたが、後半追加タイムにダレイ・ブリントが起死回生の同点ゴールを決めて勝ち点1を獲得。監督は試合後、前半の内容に不満を見せたが、結果に安堵した。

「前半は酷いプレーだったが、後半は闘志を見せてくれた。先制点は自分たちのミスで招いたもの。それからようやくフットボールをプレーし始めてくれたが、それは試合開始からやらなくてはならないことだ。ただ、チームは1-0と劣勢だった状況からチームスピリットを見せてくれた。その点は選手達に感謝しないといけない」

「特に酷かったのはボールを持った時のプレー。上手くボールを回せず、奪われた時もセカンドボールを奪えなかった。前半よりも後半の方が大分良いプレーをしていた。試合前から相手がロングボールを放り込んでくることはわかっていたが、セカンドボールを相手に取られ続けていたので、強いプレッシャーを

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