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サッカーニュース

28/12/2014  Report by Mark Froggatt
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監督「勝ち点2を取りこぼした」

ルイ・ファン・ハール監督は、ホワイト・ハート・レーンでスコアレスドローとなったトッテナム戦後、決定的なシュートチャンスに点を取れなかったことを嘆いた。

ユナイテッドは、フアン・マタ、ロビン・ファン・ペルシー、ラダメル・ファルカオ、アシュリー・ヤングにそれぞれ決定的なチャンスが訪れた。いずれもゴールが決まっていても不思議ではないシーンだったが、トッテナムGKウーゴ・ロリスに阻まれた。ロリスは試合後、BT Sportsのマン・オブ・ザ・マッチに選出された。

監督は試合後、年内最終戦の結果、そしてイングランド伝統の過密日程について、自身の見解を示した。

「勝ち点2を取りこぼした。前半は今季のマンチェスター・ユナイテッドのベストパフォーマンスを見せられた。4点、あるいは5点取っていても不思議ではなかっただろう。だが、チャンスを作っても点を取れなかった。後半はフットボールをプレーしたというより、もがいていたと言ったほうが良い」

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