登録
ようこそ 
登録情報を変更する




マンチェスター・ユナイテッド専門ニュースサービス

ニュースカテゴリー
・・より検索
・・へ検索

サッカーニュース

18/09/2013  Report by Mark Froggatt
ページ 1 / 2 次へ » 

モイーズ監督、勝利を喜ぶ

デイヴィッド・モイーズ監督は、4-2で勝利したホームでのレヴァークーゼン戦後、チャンピオンズリーグでの1勝目を喜んだ。

ユナイテッドは後半にシモン・ロルフェス、オメル・トプラクにゴールを許したが、ウェイン・ルーニー(2ゴール)、ロビン・ファン・ペルシー、アントニオ・バレンシアのゴールで快勝。
同日レアル・ソシエダに2-0で勝利したシャフタール・ドネツクを抑え、グループA首位に立った。

モイーズ監督は、「良い形でゴールを記録出来て良かった」と試合後MUTVのインタビューでコメント。「私にとってもチャンピオンズリーグでの初勝利になったので嬉しく思う。レヴァークーゼンはセットプレーで良いプレーをしていたので危険に感じる場面も多かったが、試合を通してみれば、主導権を握っていたのはチームで、良い形でゴールも決められたからね」と続けた。

「今日の試合に勝つことが重要だった。グループステージは今後厳しいものになるだろう。レヴァークーゼンは非常に統制の取れたチームだったが、相手にあまりチャンスを与えないようにプレー出来た。それでも彼らの実力を軽視することはない。良い結果を残したシャフタールについても同様に言える」

レヴァークーゼン戦では新加入のマルアーヌ・フェライーニがチャンピオンズリーグデビューを果たし、81分までプレー。監督は、トム・クレヴァリーと交代させた理由についてこう語った。

ページ 1 / 2 次へ »