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サッカーニュース

28/11/2013  Report by A Marshall & J Tuck
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モイーズ監督「ベストゲーム」

デイヴィッド・モイーズ監督は、5-0で圧勝したレヴァークーゼン戦を、「監督就任後のベストゲーム」と評した。

ユナイテッドはアウェーでの難しい試合で結果を残し、チャンピオンズリーグ・グループステージ最終節前にノックアウトステージ進出が決定。監督は試合後、結果と共に、ウェイン・ルーニーと香川真司を例に挙げ、MFとFWの連携を称えた。

「レヴァークーゼンはブンデスリーグで好調を維持しているチームで、バイエルンに次いで2位としている強豪だ。そんなチームに勝てたのだから、われわれのパフォーマンスも評価されるだろう。アウェーで、しかも難しいスタジアムで5ゴールを記録出来たのだから、良い結果だと思う」

「連携が素晴らしく機能していた。ウェイン・ルーニーは4アシストを記録したのではないかな。先は長いので、今後も色々とコンビネーションが必要になるだろうが、今日の試合で言えば、ウェインとシンジの連携が素晴らしく良かった」

「時にはウェインが最前線で、その背後でシンジがプレーすることもあるだろう。ウェイン、もしくはロビン(ファン・ペルシー)が欠場する時の対応を考えておかなくていけない。今日のシンジは素晴らしいプレーを見せてくれた。彼は左サイドでも良い動きをしている」

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