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サッカーニュース

11/11/2013  Report by Mark Froggatt

負傷交代のヴィダは大事に至らず

デイヴィッド・モイーズ監督は、1-0で勝利したアーセナル戦後、負傷交代したネマニャ・ヴィディッチの状態について説明した。

ヴィディッチは45分にダビド・デ・ヘアと激しく衝突し、そのままピッチを去った。後半開始からはトム・クレヴァリーが出場し、フィル・ジョーンズがCBとしてプレー。大きな勝ち点3獲得に貢献した。

試合後の会見で、監督は32歳のヴィディッチの状態について説明。ヴィディッチはCTスキャン検査を受ける予定だという。

「接触した瞬間は何が起こったのは見ていなかった。タッチラインからは接触しただけに見えたが、先ほど映像を確認したら、凄い衝突だった。現時点でわかっている情報では、ネマニャは意識がある状態で、精密検査を受ける。無事でいてくれれば良いんだが」

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