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サッカーニュース

20/12/2013  Report by M Froggatt/T Oscroft
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監督は更なるゴール量産に期待

デイヴィッド・モイーズ監督は、ストーク戦でゴールを決めたアシュリー・ヤング、パトリス・エヴラを例に挙げ、今後はチーム全体でゴール数を増やす必要があると語った。

ヤングは今シーズンのチームでゴールを決めた14人目の選手となり、エヴラも今シーズン2ゴール目を記録。
リーグ戦前節のアストン・ヴィラ戦では、トム・クレヴァリーもゴールをマークした。

ロビン・ファン・ペルシーが大腿部の負傷により1月まで欠場する為、モイーズ監督は全ポジションの選手にゴールを決めてもらいたいと期待をかける。

「全員にゴールを決めてもらいたい。選手達にも話しているが、全ポジションの選手にゴールを決めてもらいたい」

「シーズンを通して考えれば、ストライカーがチームの大半の得点を生み出すだろうが、ストーク戦のように、アシュリーやパット(エヴラの愛称)が得点を取るのは良いことだ」

監督は3連勝としている現状を評価しつつ、今後も無敗を継続したいと主張。また、直近2試合のホームゲーム(バークレイズ・プレミアリーグ)で連敗を喫しながらも、オールド・トラッフォードのファンが温かくチームを支援してくれている点に感銘を受けていると語った。

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