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サッカーニュース

12/12/2013  Report by Adam Marshall
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ビュットネルはヴィラ戦出場可能

アレクサンデル・ビュットネルは、シャフタール戦終盤にアントニオ・バレンシアと交代した理由について、ふくらはぎの痙攣だったと説明。15日(日)のアストン・ヴィラ戦にも出場可能と話した。

オランダ人SBは、1-0で勝利したシャフタール戦(チャンピオンズリーグ)で攻守に渡り活躍し、デイヴィッド・モイーズ監督にアピール。
最後に先発として出場したのは10月のノリッチ戦(キャピタルワンカップ)で、5-0で快勝したレヴァークーゼン戦でも後半から途中出場した。

「あまり試合に出場していなかったから、ふくらはぎが痙攣してしまったんだ。1ヶ月以上先発で出ていなかったからね」と、ビュットネル。

「(シャフタール戦)終盤に足が痙攣してしまって、走れなかった。それが交代の理由。ずいぶん走ったから、最後の方では疲れが出ていた」

「週末も大丈夫だよ。出場出来る。僕は毎試合に出場したいんだ。選手にとっては、常に出場したいと思うことは大事だからね」

「自分か、パトリス・エヴラを起用するかは監督が決めることだから、自分はチャンスが来るのを待つだけ。選手は毎週プレーすることで、リズムや、攻め上がり、守備に戻るタイミングに慣れていくもの。今よりも出場機会が増えれば、自分の状態も上がる。誰だって良いプレーがしたいからね」

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