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サッカーニュース

「このエンブレムの入ったユニフォームにそでを通すこと自体、僕にとって、感動的というか、すごく誇りを感じている。さらに上を目指す上で、もっともっとプレーの質を上げなくてはいけない」

― 香川真司

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12 July 2012  Report by Koki Harada
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シンジが入団会見

香川真司の入団会見が12日(木)に行われた。以下は、会見での質疑応答の全文。

日本人初のマンU選手となるが、その重圧とどう戦うか?プレミアにどういうスタイルで挑むか?
「日本での報道であったり、マンチェスター・ユナイテッドに加入するということで、世界的な注目を感じる。素晴らしいクラブでプレーするということは、プレシャーも受けるということ。それを喜びに変えて、自分のパフォーマンスを披露したい。今はそういう気持ちです」

どこのポジションでやるのが一番好きか?
「中央がベスト」

昨日、今日、チームに合流したが、これまでのチームとの違いは感じたか?またさっき監督が「言葉が重要」といっていたが、言葉の対応はどうやっていく?
「一つ目の質問に関しては、やっぱりクラブハウスにしろ、本当にビッグクラブだと感じた。またこのエンブレムの入ったユニフォームにそでを通すこと自体、僕にとって、感動的というか、すごく誇りを感じている。一日も早く、このチームで結果を残したいという気持ちで一杯です。2つ目に関しては、そこ(言葉)は僕も重要視していますし、英語は自分も覚えたいというモチベーションもあるんで。一日も早く、チームメイトと深いコミュニケーションが取れるように自分が勉強してがんばっていくしかないと思っています」

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