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サッカーニュース

23/12/2012  Report by Ben Hibbs
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エヴラはゴールを喜ぶも結果に落胆

スウォンジー戦で今シーズン 3 点目となるゴールを決めたパトリス・エヴラだったが、引き分けという結果により、ゴールの影響力も半減。しかし、今後もゴールを狙っていく姿勢を強調した。

16分にエヴラのゴールにより先制したユナイテッドだったが、その後ミチュに同点ゴールを許し、1-1の引き分けに。2006年にユナイテッド移籍を果たしたエヴラは、シーズン前半戦までで、これまでに記録した通算得点数を倍増させている。

「(ゴールは)アクシデントではないよ」としたエヴラ。「これからも続けてゴールを記録出来ると自分でも信じられるよ、「前の2点はウェイン(ルーニー)がアシストしてくれたけれど、今日は(ロビン)ファン・ペルシーのアシストだった」と、MUTVのインタビューで語った。

「重要なのは、勝ち点3を取りに行ったこと。だから今日の結果を残念に思う。チャンスを多く作っていたし、勝てる試合だった。勝ち点1だけを持ってホームに戻るのは悔しい。結果には満足していないけれど、パフォーマンスは良かったと思う」

「チームはスウォンジーの実力をリスペクトしているよ。昨シーズンは僕らが1-0で勝ちはしたけれど、内容では圧倒された。今日は自分達が圧倒したからこそ、勝てなかったことにフラストレーションが溜まる」

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