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サッカーニュース

30/12/2011  Report by Adam Marshall
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監督「スモーリングは扁桃炎」

クリス・スモーリングは扁桃炎の為、ウィガン戦に続き 31 日(土)のブラックバーン戦を欠場する見込み。

イングランド代表のクリス・スモーリングは、腺熱の為に3カ月程欠場するだろうと30日(金)の朝に報じられた。しかしブラックバーンとの試合を控えたアレックス・ファーガソン監督は、試合前会見で事実を明確にした。

多くの負傷中の選手同様に、スモーリングはニューイヤーズ・イヴ(31日)にオールド・トラッフォードで行われるブラックバーン戦には欠場するが、2012年の初戦となるニューカッスル戦には復帰する見込みだ。

「スモーリングは扁桃炎を患っている」とファーガソン監督は公表した。「腺熱だと報道されている様だが見当違いだ」

「スモーリングは子供の頃に腺熱にかかった事があるが、今回は違う。ニューキャッスル戦か、遅くともFAカップのシティーとの試合には必ず復帰出来るだろう」

ウィガン戦で再度DFを大きく入れ替える必要があったなど、負傷者の続出がカーリントンでのフラストレーションとなっている。

「出場メンバーに大きな変更はない」と監督はコメント。「もちろん多くのDFが負傷中なのは懸念される。ジョニー・エヴァンスも26日(月)の試合でハーフタイムに交代を強いられた。フィル・ジョーンズの復帰に期待しているし、リ

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