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サッカーニュース

12月、あなたが最も活躍したと思う選手に投票しよう!
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06/01/2010  Report by Nick Coppack
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12月の最優秀選手を投票しよう

ユナイテッドは2009年12月、多くの選手が戦線離脱するアクシデントに見舞われたが、乗り切って見せた。

負傷と病気により多数の選手が離脱したことで、監督は選手起用に悩まされた。それは8試合で24選手が起用されたことが物語る。しかも本職ではないポジションで起用される選手もいたのだ。そんな困難な状況に陥ったにも関わらず、ユナイテッドは12月の8試合で6勝を挙げて見せた。

あなたは誰が12月の最優秀選手に相応しいと思いますか?

なおManUtd.jpは候補者6選手をピックアップしました。

マイケル・カリック
ウェストハム戦ではセンターバックで起用されたカリックだが、慣れないポジションでも無難にプレーした。そして、決して不満を言うことはなかった。ウィガン戦では本来のポジションである中盤に戻り、ゴールも決めている。

パトリス・エヴラ
他のDF陣が離脱する中、エヴラは負傷することなく戦い続けた。安定したパフォーマンスを見せる彼は、本来の仕事である守備だけでなく攻撃でもチームに貢献していた。

ダレン・フレッチャー
カリック同様、フレッチャーも12月はセンターバックで起用されていた。右サイドバックでもプレーしていた彼は、年々タックルに磨きがかかっている。黙々と自身の仕事を遂行するフレッチャーは、危険察知能力の高さを随所に見せていた。

トマシュ・クシュチャク
12月、全試合フル出場を果たした唯一の選手、クシュチャクは自身の能力を証明した。多くの好セーブを披露し、レギュラーに相応しいと示した。中でもウェストハム戦、フルアム戦、ウィガン戦で見せたセービングは素晴らしかった。

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