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サッカーニュース

27/09/2009  Report by Gemma Thompson

オシェイの喜び

ジョン・オシェイはユナイテッドで350試合出場を果たし、その記念の試合でゴールを決められたことを喜んでいる。そして、アシストしてくれたライアン・ギグスへ敬意を示した。ギグスが投入されて以降、試合の状況は一変した。

右サイドからのギグスのFKにオシェイはヘディングで合わせてネットを揺らしたわけだが、ギグスはディミタール・ベルバトフの先制ゴールもアシストしていた。

「わずかなスペースも見逃さないギグスのプレーは素晴らしいよ。豊富な経験がそうさせているんだろうね」とオシェイはMUTVに話した。「先制ゴールの場面でDFの背後を取るフリーランニングは見事だったよ。豊富な経験を持っているからこそ成せる業だね」

「僕自身は得点を挙げられて満足している。ストークはセットプレーが強いけど、僕らがそのセットプレーでゴールできてうれしいよ」

「ギグスのボールは正確そのものだった。僕はギグスにGKを外すようなボールを蹴るようにお願いしていたんだ。その通りのボールが来てヘディングすることができたよ」

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オシェイが得点をマーク

「僕自身は得点を挙げられて満足している。ストークはセットプレーが強いけど、僕らがそのセットプレーでゴールできて嬉しいよ。ギグスのボールは正確そのものだったよ。僕はギグスにGKを外すようなボールを蹴るようにお願いしたんだ。その通りのボールが来てヘディングすることができたよ」
― ジョン・オシェイ