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サッカーニュース

01/02/2009  Report by Nick Coppack
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カリック、勝ち点3を喜ぶ

マイケル・カリックは1月31日のエヴァートン戦後、サー・アレックス・ファーガソン監督と同様のコメントを繰り返した。

ユナイテッドは、カリックの貢献もあり、クリスチアーノ・ロナウドのPKによって1-0で勝利した。しかしカリックは、もっとリードを広げられたはずだ、と言う。

「僕たちは前半、すごく良いプレーをしていたけど、エヴァートンも良いプレーをしたため、難しいゲームになってしまった」と、彼はセタンタ・スポーツに話した。
「エヴァートンは、ここ数週間で彼らがいかに優れたチームであるかを証明していたから、彼らに勝利できたことには満足しているよ」

「常に素晴らしい試合をして、毎試合勝利することはできない。だから、僕たちは1-0での勝利に満足している。また無失点に抑えられたし、チームとしてよくまとまっていた」
「僕たちにはあと2、3ゴールするチャンスがあったし、もっとチャンスを作れたはずだ」

カリックは決勝点につながるPKを獲得したが、その後に再びペナルティエリア内で倒されたシーンでは、審判にPKを認められなかった。

「確かに最初のシーンでは、接触があったよ」と、カリックは言う。

「アルテータは僕の足首を引っ掛けたから、僕は勢い余って転倒してしまった。エヴァートンはあのプレーにどんな抗議もできないと思うよ。僕は2つ目のシーンも同様にPKだと思う。僕がうまく走り込んでボールを受けたところで、レス

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