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サッカーニュース

23/12/2009 

監督は補強を望まず

ユナイテッドの理学療法士と選手たちの回復力に対する信頼から、アレックス・ファーガソン監督は1月の移籍市場では静観する構えだ。

18日にユナイテッドのクラブラジオであるキー103に話したところによれば、アレックス・ファーガソン監督は守備陣の選手が何人か復帰すれば、新しい選手の補強は必要ないと考えているようだ。

「それについては議題に上っていない」と、選手補強について尋ねられたファーガソン監督は話した。

「ウェズ・ブラウンが1週間から10日間ぐらいで戻り、リオ・ファーディナンドが回復に向かい、さらにガリー・ネヴィルが復帰し、ラファエウがトレーニングを始めることを願っている。だから、そんなに悪い状況ではない。誰かと契約することは考えていない」

負傷者に関する最新情報は24日の朝に、もっとわかるかもしれない。ファーガソン監督が定例会見でメディアの前に登場するのだ。26日のハル戦で誰が復帰し、誰が帯同できないか、ぜひともManUtd.jpでチェックしてみて欲しい。

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