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サッカーニュース

「天候はブラジルとは程遠いものだったけど、プレーはそうじゃない! 僕らは良くパスを回してボールをキープした。たとえゴールが遅い時間帯だったとしても、僕らは多くのチャンスを作り出した」
― ロドリゴ・ポセボン
22/01/2009  Report by James Tuck

復帰に満足しているポセボン

ユナイテッドはカーリングカップ4回戦でQPRを下した。この試合でロドリゴ・ポセボンはけがから復帰を果たし、自身のプレー内容に満足していた。

ポセボンは9月に行われたミドルスブラ戦で足を負傷して以降、初のファーストチーム出場となり、90分間プレーした。

「最高だよ」とポセボンはMUTVで語った。「僕は再びファーストチームでプレーする機会を待っていたんだ。そして、ミドルスブラ戦で起こったことは頭の片隅に置いておいたんだ」

「天候はブラジルとは程遠いものだったけど、プレーはそうじゃない! 僕らは良くパスを回してボールをキープした。たとえゴールが遅い時間帯だったとしても、僕らは多くのチャンスを作り出した」

サー・アレックス・ファーガソン監督は、経験を積ませるためにリザーブの選手たちを起用し続けた。ラファエウ、ジョニー・エヴァンス、ダーロン・ギブソン、ダニー・ウェルベック。

「僕らには出場のチャンスを待つ多くの若手選手がいるんだ。そして、監督が彼らを好んで起用することを知っているんだよ」とポセボンは続けた。

「ウェルベックは試合に変化をつけるためにピッチに送り出された。彼はすごく足が速いんだ。ナーニがロングパスを彼に送り、PKを獲得した。そして、テベスはよくゴールを決めてくれたよ」

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