登録
ようこそ 
登録情報を変更する




マンチェスター・ユナイテッド専門ニュースサービス

ニュースカテゴリー
・・より検索
・・へ検索

サッカーニュース

22/01/2009  Report by Ben Hibbs

優勝を誇りに思うロナウド

クリスチアーノ・ロナウドが、11日のウィガン戦では、自らがPKを決めてチームに先制点をもたらした瞬間、優勝を確信したとし、ユナイテッドはプレミアリーグを制覇するのにふさわしいチームだったと話した。

「プレッシャーは大きかったけど、僕たちは自分たちの力を信じていた。ユナイテッドは優勝するのにふさわしいチームだったのさ」

優勝がかかった試合でPKを蹴るとき、多くの選手は緊張するだろうが、ロナウドは「キックを成功させる自信はあったよ」と述べた。
「これを決めれば試合に勝てると思ったからね。チームの優勝に貢献できて嬉しい」

ロナウドはこれで今シーズンのリーグ戦で31ゴールを奪い、見事に得点王に輝いたが、優勝はチームで勝ち取ったものだと続けた。
「これはチームで勝ち取った優勝さ。僕たちは王者に輝くだけの実力を持っていたんだ。プレミアリーグで最強のチームなのさ」

2007-08 プレミアリーグ優勝記念 スペシャル壁紙ページはこちら



優勝

「これはチームで勝ち取った優勝さ。僕たちは王者に輝くだけの実力を持っていたんだ。プレミアリーグで最強のチームなのさ」
─ クリスチアーノ・ロナウド