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サッカーニュース

敬意

「(チャンピオンズリーグ決勝が行われた)バルセローナで決めたゴールは、思い出深い得点の1つさ。ノッティンガム・フォレスト戦の4ゴールもすごかった。真のストライカーだった証拠だよ」
─デイヴィッド・ベッカム
22/01/2009  Report by Gemma Thompson

ベッカムがオーレの活躍に賛辞

デイヴィッド・ベッカムが、2日に引退試合を行うオーレ・グンナー・スールシャールについて、最も記憶に残っていることはやはりゴールだとMUTVの独占インタビューの中で語った。

ベッカムは引退試合への参加を希望していたものの、所属するLAギャラクシーのスケジュールが合わず、断念することになったという。

「初めて会ったときのことはよく覚えているよ。すごく若く見えるなって思ったのさ。ベビーフェイスだからね(笑)」

「でも一緒に練習を始めるとすぐに、マンチェスター・ユナイテッドの偉大なプレーヤーの仲間入りをするだろうって思ったんだ」

スールシャールはユナイテッドで326試合に出場し、126得点をマークしたが、1999年のチャンピオンズリーグ決勝の劇的な決勝点や、ノッティンガム・フォレスト戦とエヴァートン戦の1試合4得点など、印象的なゴールをたくさん決めてきた。

「もちろん(チャンピオンズリーグ決勝が行われた)バルセローナで決めたゴールは、思い出深い得点の1つさ」とベッカム

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