登録
ようこそ 
登録情報を変更する




マンチェスター・ユナイテッド専門ニュースサービス

ニュースカテゴリー
・・より検索
・・へ検索

サッカーニュース

「常に攻撃的な姿勢を崩さずに戦えた。だから、その報いとして勝ち点3を得られたんだと思う。今の時期はとにかく勝利を重ねることが大事だ」
― ネマニャ・ヴィディッチ

MANUTD.COM The Official Website

Please upgrade to the latest version of Flash Player
Once the new Macromedia Flash Player has been installed,
please revisit the site in a new browser window.

06 December 2008  Report by Nick Coppack
ページ 1 / 2 次へ » 

勝利を喜ぶヴィディッチ

ネマニャ・ヴィディッチはサンダーランド戦のロスタイムでのゴールが、自身のユナイテッドでのキャリアの中で最も貴重な得点だったと話した。

2006年1月にユナイテッドへ移籍したヴィディッチは、今日のサンダーランド戦でのゴールを含めて、8得点を挙げている。だが、今日の試合でヴィディッチはゴール後、いつも以上に喜びを表現していた。

「ゴール後の僕の写真がすべてを物語っているね」とヴィディッチはMUTVに話した。
「ユナイテッドに来てから最もお気に入りのゴールは、2007年9月のエヴァートン戦で決めた得点だ。だけど、今日の左足で決めたゴールが一番重要な意味を持つ得点だろうね」

91分にヴィディッチがマイケル・カリックのシュートのルーズボールをゴールに流し込んだ瞬間、オールド・トラッフォードは大いに盛り上がった。今日の試合では終始押し込んだが、得点だけがなかなか入らなかった。

「僕らはゴールを奪うために、ありとあらゆることをやった。そして、決して最後まであきらめなかったんだ」とヴィディッチは話した。「常に攻撃的な姿勢を崩さずに戦えた。だから、その報いとして勝ち点3を得られたんだと思う。今の時期はとにかく勝利を重ねることが大事だ。そして、今僕らはそれ

ページ 1 / 2 次へ »