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サッカーニュース

「僕はベンチにいたけど、チームメートたちが得点できると信じていた。そして、得点が生まれた時は皆が喜んでいたよ。最後の笛が鳴るまで、誰もあきらめてはいなかった」
― パク・チソン

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07 December 2008  Report by Nick Coppack
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パク「誰もあきらめてなかった」

6日のサンダーランド戦では、パク・チソンは何度ももどかしい思いをしたが、それでもユナイテッドの得点力に対する信頼を失わなかったと語っている。

「望みを捨ててはいなかったよ」と、パクはMUTVに語った。「僕はベンチにいたけど(57分に途中交代)、チームメートたちが得点出来ると信じていた。そして、得点が生まれた時は皆が喜んでいたよ。最後の笛が鳴るまで、誰もあきらめてはいなかった」

パクはユナイテッドがこう着状態を打開できたことには驚いていないが、決勝点を決めるのがネマニャ・ヴィディッチになるとは思わなかったようだ。

「点を取るのがヴィディッチだとは思わなかったよ!」と、パクは言った。「彼はDFだし、普段は得点を防ぐのが役割だ。それなのに、マイケル・カリックのシュートがポストに当たって跳ね返った時、ゴールの前にいたのはヴィディッチだったんだよ!」

「誰が点を取ろうと構わない。勝ち続けることが大事なんだ」

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