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サッカーニュース

22/01/2009  Report by James Tuck

けがの具合が心配されるリオ

サー・アレックス・ファーガソン監督は、6日のミドルスブラ戦で負傷交代したリオ・ファーディナンドについて、重傷でないことを祈っていると述べた。

「リオのけがが深刻なものでないことを祈っている」とファーガソン監督はMUTVに語った。

「しばらく足を引きずっていたし、満足なプレーはできないと判断して交代させた。けがの具合を確認する必要がある」

ユナイテッドではすでにネマニャ・ヴィディッチが膝の負傷で2週間から3週間、戦列を離脱することが決定している。リオの代わりにはジェラール・ピケが出場したが、ファーガソン監督はいいプレーを見せていたとコメントした。

「ピケは途中から出場して、よくやっていたと思う。彼は才能のある選手だし、チームに貢献するプレーを披露していた」