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サッカーニュース

11/11/2007  Report by Nick Coppack

オーウェンが結束力を評価

11日のプレミアリーグのブラックバーン戦は、7日のチャンピオンズリーグのディナモ・キエフ戦と比べて、メンバーが大きく入れ替わったものの、ユナイテッドは再び快勝した。

リオ・ファーディナンド、ライアン・ギグス、ウェズ・ブラウン、アンデルソン、ルイ・サア同様、オーウェン・ハーグリーヴスはキエフ戦では出場機会がなかったものの、ブラックバーン戦で先発出場した1人だったが、監督が採用したローテーションシステムはうまく機能しているとMUTV語った。

「監督にはいろんなオプションがある」とハーグリーヴスは2-0で勝利した試合後に語った。
「たしかにローテーションシステムではベンチに入れない場合もあるが、もっと大きな視点に立つ必要がある。このクラブは個人のために存在しているわけではない。チームの結束力は本当に強いと思う。ユナイテッドの選手は全員、チームのためにプレーしている」

ハーグリーヴスはまた、中盤で素晴らしいコンビネーションを見せているアンデルソンについて、次のようにコメントした。

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チームプレー

「たしかにローテーションシステムではベンチに入れない場合もあるが、もっと大きな視点に立つ必要がある。このクラブは個人のために存在しているわけではない」
─ オーウェン・ハーグリーヴス