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特集

16/12/2015  Report by James Tuck
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欧州最多の代表出場試合数を記録

マンチェスター・ユナイテッド所属の各国代表選手が、2015年に行なわれた代表戦に出場した試合数が、欧州5大リーグではトップタイとなる、合計120試合に到達した。

CIES Football Observatoryの調べによれば、イングランド、フランス、ドイツ、イタリア、スペインのクラブチームで、所属選手の代表戦出場試合数の合計でユナイテッドと同数を記録したのは、マンチェスター・シティーのみだという。

3位にはチェルシー(111)、4位にはパリ・サンジェルマン(106)、以下バルセロナ(99)、トッテナム(98)、アーセナル(同9位の89)、レアル・マドリー(同10位の86)、リヴァプール(同15位の75)と続いた。

ユナイテッドには10ヵ国の代表選手18名が所属している。シニアレベルの代表チームでユナイテッド以上の代表選手を抱えているチームは、レアル・マドリー(19)のみだ。

ユナイテッド所属の代表選手が2015年に行なわれた代表戦に出場した試合数セルヒオ・ロメロ(アルゼンチン 13)、マルコス・ロホ(アルゼンチン 11)、マッテオ・ダルミアン(イタリア 10)、デイリー・ブリント(オランダ 9)、ウェイン・ルーニー(イングランド 8)、モルガン・シュネデルラン(フランス 8)、メンフィス・デパイ(オランダ 8)、フィル・ジョーンズ(イングランド 7)、バスティアン・シュヴァインシュタイガー(ドイツ 6)、クリス・スモーリング(イングランド 6)、アントニー・マルシャル(フランス 6)、マルアン・フェライニ(ベルギー 6)、パディ・マクネアー(北アイルランド 5)、アントニオ・バレンシア(エクアドル 4)、フアン・マタ

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