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特集

「僕にとっては夢の仕事です。つい3年前までは、オールド・トラッフォードの前の通りを車で通るたびに、『ここで働けたら最高だろうな』と思っていたので(笑)」

-ウェブデザイナー ダニエル・ジェイムズ

02/05/2013  Interview, text, and photo by Yumiko Yasugi
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OT紹介:ウェブデザイナー

マンチェスター・ユナイテッドで働くスタッフを紹介するコーナー。第2弾では、ウェブデザイナーのダン・ジェイムズに話を聞いた。無料登録メンバーの間で人気コンテンツの一つである試合の壁紙をデザインしているのがダンだ。


-ダン、こんにちは。あなたのウェブデザイナーの仕事内容について教えてくれますか?

「もちろん! 僕はユナイテッドでウェブデザイナーを担当しています。ファンのみなさんがダウンロードする壁紙をはじめ、新しいユニフォームやツアー等のバナー等、様々なコンテンツのデザインをしていますね」

-ユナイテッドで働いてどれぐらいですか?

「2012-13シーズンで4シーズン目になります。僕にとっては夢の仕事です。つい3年前までは、オールド・トラッフォードの前の通りを車で通るたびに、『ここで働けたら最高だろうな』と思っていたので(笑)」

-ということは、ダンはユナイテッドサポーターですか?

「そうです。子供の頃から(笑)。今もシーズンチケットホルダーですよ」

-それではまさに「夢の仕事」ですね。

「ユナイテッドで働く前から、一人のサポーターとしてクラブのオフィシャルマガジンや、公式サイトは常に見てきたのでなおさらです。ユナイテッドというクラブを正しく表現しなければいけないとても大きな責任を伴う仕事ですが、すごくクールな仕事ですよね」

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