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特集

13 November 2012  Report by J Tuck & S Bibby

映像:チチャの13ゴール

ハビエル・エルナンデスは、2010年のコミュニティー・シールド、対チェルシー戦でのデビューゴールから先週のアストン・ヴィラ戦のゴールまで、途中出場でのゴールを決め続けている。

現在途中出場からの総ゴール数は13となり、オーレ・グンナー・スールシャールの28得点に続き、ユナイテッド歴代2位となっている。ただし、スールシャールは150試合出場での記録だが、エルナンデスはまだ39試合しか出場していない。

アストン・ヴィラ戦では途中出場から2得点を決めており、この記録は自身初となった。尚、記録がハットトリックに変更される可能性も残されている。

エルナンデスは「スーパーサブ」の領域を超えている選手だが、今回その活躍を記念して途中出場からの全13ゴール(プレミアリーグ10ゴール)を映像で振り返る。

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