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特集

UEFAチャンピオンズリーグ
2006年12月6日
オールド・トラッフォード

ユナイテッド 3
(ヴィディッチ、ギグス、サア)

ベンフィカ 1
(マルコス)

ユナイテッド:ファン・デル・サール、ネヴィル、ファーディナンド、ヴィディッチ(67分にエインセと交代)、エヴラ、ロナウド、スコールズ(78分にスールシャールと交代)、キャリック、ギグス(73分にフレッチャーと交代)、ルーニー、サア
出場しなかった控え選手:クシュチャク、シルヴェストル、ブラウン、オシェイ

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22 November 2011  Report by Mark Froggatt

映像:ベンフィカ戦06

ユナイテッドは 2006 年のチャンピオンズリーグでもグループステージでベンフィカと同組となり、 12 月のホーム戦に 3-1 で勝利し、グループ F 首位通過を決めた。

オールド・トラッフォードに乗り込んできたビジターチームは、ネルソン・マルコスが度肝を抜くシュートで先制したが、ユナイテッドもネマニャ・ヴィディッチがハーフタイムまでにヘッドで同点に追いつくと、後半にはライアン・ギグスも頭で勝ち越し弾を押し込み、最後はルイ・サアがロングシュートを決め、息の根を止めた。

試合後アレックス・ファーガソン監督は、「若い選手は辛抱強く耐える必要があった。今日のような激しい展開でこそ彼等の実力が生きる」と、チームを称えた。

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